売上高
連結
- 2019年3月31日
- 19億2509万
- 2020年3月31日 -6.77%
- 17億9472万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ③ 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/30 12:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,166,994 5,381,241 8,855,417 12,574,151 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 65,332 621,960 846,287 1,001,953 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ウェブソリューション事業」につきましては、2019年7月1日より、同事業を単独で営んでおりました株式会社エッジクルーの全事業を株式会社バディネットに事業移管を行いました。その結果、当連結会計年度第2四半期連結会計期間以降は、「ウェブソリューション事業」は「通信コンサルティング事業」に統合されますが、当連結会計年度第1四半期連結会計期間までは存続していたため、当該期間までの実績を報告セグメント上「ウェブソリューション事業」に記載しております。2020/06/30 12:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/30 12:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)マウスコンピューター 3,444,339 メモリ製品製造販売事業 ソフトバンク(株) 2,121,286 通信コンサルティング事業 (株)ユニットコム 1,379,381 メモリ製品製造販売事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.連結財務諸表に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/06/30 12:55
売上高 392,436千円 営業利益 54,043〃 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/30 12:55 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/30 12:55 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」「営業利益」「経常利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。2020/06/30 12:55 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/30 12:55
当連結会計年度の売上高は、12,574百万円(前期比10.1%増)、売上総利益は、原価が低減し利益率が改善したことから、2,036百万円(前期比27.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、内部管理体制の強化や事業規模の拡大による人件費等の増加もあり1,394百万円(前期比19.4%増)と増加したものの、売上総利益の増加が販管費の増加を大きく上回ったことで、営業利益は642百万円(前期比49.5%増)、経常利益は636百万円(前期比49.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社株式会社モバイル・プランニングの株式売却益もあり、654百万円(前期比167.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は次のとおりであります。2020/06/30 12:55
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 182,040千円 266,152千円 営業取引以外の取引による取引高