- 6840
- 2026/08/28
- 時価
- 69億円
- PER
- 7.88倍
- 2010年以降
- 赤字-396.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.32-4.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 20%
- ROA
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2億4250万
- 2021年9月30日 -23.28%
- 1億8605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/11/15 9:15
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△67,925千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△140,356千円及びその他調整額72,431千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。その他調整額は、主にセグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料等の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/11/15 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、製造業を中心に一部で収益が回復し、新型コロナウイルスのワクチン接種も開始され企業活動や経済活動の再開が進んだ一方で、新型コロナウイルス感染症の変異株の流行により感染者数が再び増加し、首都圏を中心に再度の緊急事態宣言が発出されるなど、先行き不透明な状態が続いております。世界経済においては、ワクチン接種の進んだ国や地域において活動制限が解除されるのに伴い景気が緩やかに回復しましたが、引き続き厳しい防疫措置を継続する国や地域もあり、先行きについて楽観視できない状況が続いております。また、当社の報告セグメントが属する半導体業界においては、世界的な半導体不足の影響が継続していることもあり、事業環境は予断を許さない状況となっております。2021/11/15 9:15
このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、7,559百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は186百万円(前年同期比23.3%減)、経常利益は188百万円(前年同期比22.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(前年同期比31.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(単位:千円) 販売費及び一般管理費 657,967 949,610 44.3% 営業利益 242,508 186,059 △23.3% 営業外収益 14,941 14,984 0.3%