- 6840
- 2026/10/02
- 時価
- 81億円
- PER
- 9.22倍
- 2010年以降
- 赤字-396.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.32-4.94倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 20%
- ROA
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2億8152万
- 2026年3月31日 -20.41%
- 2億2406万
個別
- 2025年3月31日
- 985万
- 2026年3月31日 -27.28%
- 716万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~22年
機械及び装置 2年~6年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/30 14:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/30 14:06
投資活動による資金の減少は50百万円(前連結会計年度は108百万円の資金の減少)となりました。主な要因は、保険積立金の解約による収入51百万円の増加要因があった一方で、有形固定資産の取得による支出40百万円、無形固定資産の取得による支出20百万円、敷金及び保証金の差入による支出34百万円等の減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2026/06/30 14:06
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~6年2026/06/30 14:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。