AKIBA HD(6840)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 3709万
- 2015年3月31日 -33.9%
- 2451万
- 2016年3月31日 +67.95%
- 4117万
- 2017年3月31日 -40.58%
- 2446万
- 2018年3月31日 +67.74%
- 4103万
- 2019年3月31日 -41.24%
- 2411万
- 2020年3月31日 -50.34%
- 1197万
- 2021年3月31日 +147.41%
- 2962万
- 2022年3月31日 +170.73%
- 8020万
- 2023年3月31日 +98.99%
- 1億5959万
- 2024年3月31日 +60.28%
- 2億5579万
- 2025年3月31日 +64.51%
- 4億2080万
個別
- 2008年3月31日
- 1897万
- 2009年3月31日 -75.57%
- 463万
- 2010年3月31日 -59.3%
- 188万
- 2011年3月31日 +110.49%
- 397万
- 2012年3月31日 -18.25%
- 324万
- 2013年3月31日 -4.1%
- 311万
- 2014年3月31日 +435.39%
- 1667万
- 2015年3月31日 -22.31%
- 1295万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 原材料……………移動平均法による原価法2025/06/30 14:46
仕掛品……………個別法による原価法
販売用不動産……個別法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2025/06/30 14:46
流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,908百万円増加し12,657百万円となりました。主な増減要因として、現金及び預金が1,200百万円、売上の増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産が552百万円、仕掛品が165百万円、販売用不動産が791百万円増加いたしました。一方で商品及び製品が217百万円、原材料が174百万円減少、また、当社の連結子会社における営業債権に対し、「金融商品に関する会計基準」に基づき評価した結果、貸倒引当金繰入額320百万円を計上し減少いたしました。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ250百万円増加し970百万円となりました。主な増減要因として、事務所機能の新設及び増設、各種設備の拡充のため建物が33百万円増加する一方で、当社の連結子会社における事業用資産に対し、20百万円の減損損失を計上いたしました。また、販売システムの拡張によるソフトウェアの新規取得120百万円、バディネットの子会社であるブランチテクノの連結開始に伴い、のれんが110百万円増加いたしました。