営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 8億6713万
- 2026年3月31日
- -8億2564万
個別
- 2025年3月31日
- -9867万
- 2026年3月31日 -310.89%
- -4億544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/07/01 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △289,060 △330,405 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 867,137 △825,641
- #2 事業等のリスク
- (8)重要事象等について2026/07/01 15:30
当社は、2017年3月期から2026年3月期までの個別業績において、10期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの目標とする経営指標の進捗状況2026/07/01 15:30
① 生産実績2025年3月期実績 2026年3月期実績 2026年3月期目標 売上高(百万円) 5,800 2,372 4,539 営業利益(百万円) 867 △825 280 営業利益率(%) 14.9 △34.8 6.2
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社は、2017年3月期から2026年3月期までの個別業績において、10期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、当該事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策として、「中期経営計画2026」を策定し、これを反映した事業計画に基づく翌事業年度の資金計画による評価を実施した結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
具体的な対応策については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)会社の対処すべき課題」に記載しております。2026/07/01 15:30