石井表記(6336)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年4月30日
- 8億1200万
- 2015年4月30日 +181.03%
- 22億8200万
- 2016年4月30日 +5.04%
- 23億9700万
- 2017年4月30日 -12.14%
- 21億600万
- 2018年4月30日 +6.17%
- 22億3600万
- 2019年4月30日 +35.73%
- 30億3500万
- 2020年4月30日 -4.65%
- 28億9400万
- 2021年4月30日 +38.8%
- 40億1700万
- 2022年4月30日 +46.48%
- 58億8400万
- 2023年4月30日 +33.19%
- 78億3700万
- 2024年4月30日 +12.94%
- 88億5100万
- 2025年4月30日 +7.05%
- 94億7500万
- 2026年4月30日 +14.43%
- 108億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、23億89百万円となり前連結会計年度末と比べ1億54百万円減少いたしました。これは長期借入金が1億5百万円減少したことなどによるものであります。2024/06/12 9:44
純資産は、88億51百万円となり前連結会計年度末と比べ1億65百万円増加いたしました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益を75百万円計上した一方で剰余金の配当を1億22百万円実施したことにより利益剰余金が46百万円減少したものの、為替換算調整勘定が2億16百万円増加したことなどによるものであります。
この結果、自己資本比率は53.0%になりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,050百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円、当第1四半期連結会計期間末残高 長期借入金945百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2024/06/12 9:44
(1) 各事業年度の末日における借入人の、連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
(2) 各事業年度にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。