- 6336
- 2026/10/02
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 12.06倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石井表記(6336)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 610万
- 2014年10月31日 -66.83%
- 202万
- 2015年10月31日 +278.72%
- 766万
- 2016年10月31日 +33.47%
- 1023万
- 2017年10月31日 -19.31%
- 825万
- 2018年10月31日 +13.1%
- 934万
- 2019年10月31日 -10.34%
- 837万
- 2020年10月31日 -14.2%
- 718万
- 2021年10月31日 -5.59%
- 678万
- 2022年10月31日 +14.98%
- 780万
- 2023年10月31日 +9.23%
- 852万
- 2024年10月31日 -17.84%
- 700万
- 2025年10月31日 -14.29%
- 600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)2023/12/11 16:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。2023/12/11 16:29
2.外部顧客への売上高は、顧客との契約から生じる収益を源泉としております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、プリント基板分野においてはパソコンやスマートフォンなどの主要な民生機器需要、及びデータセンター投資も減速したことから半導体向けパッケージ基板の需要が減少し、液晶関連分野におきましても液晶パネルの需要減少が続いております。中国においても現地経済の減速に伴い電子部品実装需要が調整局面に入っております。2023/12/11 16:29
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は122億82百万円(前年同期比2.5%減)となり、営業利益は11億81百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は12億94百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億12百万円(前年同期比2.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。