- 6336
- 2026/10/02
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 12.06倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石井表記(6336)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 610万
- 2014年7月31日 -87.53%
- 76万
- 2015年7月31日 +594.09%
- 528万
- 2016年7月31日 +26.52%
- 668万
- 2017年7月31日 -19.39%
- 538万
- 2018年7月31日 +16.97%
- 630万
- 2019年7月31日 -11.68%
- 556万
- 2020年7月31日 -14.34%
- 476万
- 2021年7月31日 -4.15%
- 456万
- 2022年7月31日 +11.82%
- 510万
- 2023年7月31日 +8.93%
- 556万
- 2024年7月31日 -28.12%
- 400万
- 2025年7月31日 ±0%
- 400万
- 2026年7月31日 +25%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/11 9:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。2023/09/11 9:12
2.外部顧客への売上高は、顧客との契約から生じる収益を源泉としております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類へと移行したことに伴い、経済活動の正常化に向けた動きが一段と進展しましたが、一方では引き続きロシアのウクライナ侵攻による地政学的リスクや、欧米諸国を中心とした政策金利の引き上げなどが世界経済の下振れリスクとなっており、先行きについては不透明な状況が続いております。2023/09/11 9:12
当社グループにおきましては、プリント基板分野において前期の受注残高を順調に売上高へと繋げ、中国においても電子部品実装需要が好調に推移しました。一方ではパソコンやスマートフォンなどの主要な民生機器需要、及びデータセンター投資も減速したことから足元では半導体向けパッケージ基板の需要が減少し関連する当社装置の受注実績が減速しております。
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は84億80百万円(前年同期比19.9%増)となり、営業利益は8億96百万円(前年同期比61.7%増)、経常利益は9億98百万円(前年同期比108.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6百万円(前年同期比115.8%増)となりました。