有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。2018/06/14 9:22
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27億34百万円(前年同期比9.9%減)となり、営業利益は2億27百万円(前年同期比35.2%減)、経常利益は2億15百万円(前年同期比37.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億69百万円(前年同期比45.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。