純資産
連結
- 2018年1月31日
- 21億1516万
- 2018年7月31日 +21.77%
- 25億7571万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動に関する事項2018/09/14 10:01
当社は、平成30年4月25日開催の第45期定時株主総会において、次のとおり剰余金の処分について承認可決され、平成30年4月26日に効力が発生しております。なお、本件は「純資産の部」の振替処分であり、当社グループの純資産合計に変動はありません。
(1) 剰余金の処分を行う目的 - #2 財務制限条項に関する注記
- 上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金3,632,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 1年内返済予定の長期借入金3,804,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2018/09/14 10:01
(1) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、6億21百万円となり前連結会計年度末と比べ36億12百万円減少いたしました。これは長期借入金が36億32百万円減少したことなどによるものであります。2018/09/14 10:01
純資産は、25億75百万円となり前連結会計年度末と比べ4億60百万円増加いたしました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益を5億17百万円計上し、利益剰余金が同額増加したことなどによるものであります。この結果自己資本比率は20.8%になりました。
(3) キャッシュ・フローの状況