有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。2018/09/14 10:01
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は60億33百万円(前年同期比2.8%減)となり、営業利益は6億76百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は6億47百万円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億17百万円(前年同期比1.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。