- #1 経営上の重要な契約等
⑨ 財務維持要件 1) 各事業年度の末日における借入人の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
2) 各年度にかかる連結および単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。
(2) 貸付B
2019/09/13 10:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は45億91百万円(前年同期比23.9%減)となり、営業利益は85百万円(前年同期比87.4%減)、経常利益は7百万円(前年同期比98.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78百万円(前年同期は5億17百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/09/13 10:00- #3 財務制限条項に関する注記
(1) 各事業年度の末日における借入人の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。
(2) 各年度にかかる連結および単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。
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