- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/09/14 9:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
本会計基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従って、本会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
これにより、当第2四半期連結会計期間末における有形固定資産その他が129,574千円、流動負債その他が1,871千円、固定負債その他が130,954千円増加しております。なお、四半期連結損益計算書に与える影響額は軽微であります。
2020/09/14 9:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/09/14 9:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、70億92百万円となり前連結会計年度末と比べ1億55百万円増加いたしました。これは受取手形及び売掛金が4億5百万円減少しましたが、現金及び預金が6億69百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、54億46百万円となり前連結会計年度末と比べ1億26百万円増加いたしました。これは投資その他の資産が62百万円、有形固定資産が47百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて1億81百万円増加の93億82百万円となりました。
2020/09/14 9:17- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)
新型コロナウイルス感染症の影響により国内外の移動制限に伴う営業活動の停滞、客先における設備投資延期など、事業活動に影響を受けております。新型コロナウイルス感染症の終息時期については、概ね2021年1月期中を想定しており、2022年1月期には経済状況は改善に向かうと仮定し、会計上の見積り(固定資産の減損等)を行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響については不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2020/09/14 9:17