- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は、当社の現金及び預金ならびに投資有価証券、遊休資産等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として当社基幹システム更新に係る投資額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/04/26 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額は、当社の現金及び預金ならびに投資有価証券、遊休資産等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として当社基幹システム更新に係る投資額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2021/04/26 9:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
当社における基幹システム(無形固定資産その他)であります。
② リース資産の減価償却方法
2021/04/26 9:07- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/04/26 9:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、70億45百万円となり前連結会計年度末と比べ1億8百万円増加いたしました。これはたな卸資産が3億93百万円、受取手形及び売掛金が2億37百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が8億72百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、53億43百万円となり前連結会計年度末と比べ22百万円増加いたしました。これは有形固定資産が49百万円、無形固定資産が22百万円それぞれ減少しましたが、投資その他の資産が95百万円増加したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて4億85百万円減少の87億15百万円となりました。
2021/04/26 9:07- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/04/26 9:07- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置 6年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
2021/04/26 9:07- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/04/26 9:07