- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/09/13 15:16- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/09/13 15:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、80億31百万円となり前連結会計年度末と比べ9億86百万円増加いたしました。これは現金及び預金が4億58百万円、受取手形及び売掛金が5億88百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は、53億87百万円となり前連結会計年度末と比べ44百万円増加いたしました。これは無形固定資産が35百万円減少しましたが、有形固定資産が67百万円増加したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ1億75百万円増加の88億90百万円となりました。
2021/09/13 15:16- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響により国内外の移動制限に伴う営業活動の停滞、客先における設備投資延期など、事業活動に影響を受けております。新型コロナウイルス感染症の終息時期については、概ね2022年1月期中を想定しており、2023年1月期には経済状況は改善に向かうと仮定し、会計上の見積り(固定資産の減損等)を行っております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響などによる仮定および会計上の見積りについて、重要な変更はありません。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響については不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2021/09/13 15:16