受取手形
個別
- 2021年1月31日
- 2億9631万
- 2022年1月31日 -21.14%
- 2億3365万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2022/04/27 9:17
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 受取手形 29,668千円 -千円 支払手形 166,016 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ10億98百万円増加の134億87百万円となりました。2022/04/27 9:17
流動資産は、81億46百万円となり前連結会計年度末と比べ11億1百万円増加いたしました。これは現金及び預金が3億63百万円、たな卸資産が3億96百万円、受取手形及び売掛金が2億88百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は、53億40百万円となり前連結会計年度末と比べ2百万円減少いたしました。これは有形固定資産が40百万円増加しましたが、無形固定資産が64百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/04/27 9:17
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
なお、前事業年度の「電子記録債権」は358,261千円であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/04/27 9:17
営業債権である受取手形及び売掛金並びに取引先企業等に対する長期貸付金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクおよび発行体の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制