- 6336
- 2026/09/04
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 15.94倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年1月31日
- 81億4683万
- 2023年1月31日 +28.89%
- 105億51万
個別
- 2022年1月31日
- 38億2657万
- 2023年1月31日 +28.85%
- 49億3040万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/04/26 9:02
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は155,900千円増加し、売上原価は123,947千円増加し、販売費及び一般管理費は11,200千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はいずれも20,752千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ27億51百万円増加の162億38百万円となりました。2023/04/26 9:02
流動資産は、105億円となり前連結会計年度末と比べ23億53百万円増加いたしました。これは棚卸資産が7億56百万円、受取手形及び売掛金の合計が10億62百万円、現金及び預金が4億67百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は、57億38百万円となり前連結会計年度末と比べ3億98百万円増加いたしました。これは有形固定資産が4億83百万円増加したことなどによるものであります。