- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/09/11 9:12- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/09/11 9:12- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、101億41百万円となり前連結会計年度末と比べ3億58百万円減少いたしました。これは現金及び預金が3億3百万円、棚卸資産が2億36百万円それぞれ増加したものの、受取手形及び売掛金が8億28百万円減少したことなどによるものであります。
固定資産は、58億9百万円となり前連結会計年度末と比べ70百万円増加いたしました。これは投資その他の資産合計が86百万円増加したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べて11億83百万円減少の76億32百万円となりました。
2023/09/11 9:12- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の終息時期については、日本でも感染症法上の分類が5類へ移行されるなど、社会活動が正常化に向かっている現状から概ね2024年1月期中を想定しており、2025年1月期には経済状況は改善すると仮定し、会計上の見積り(固定資産の減損等)を行っております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響などによる仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響については不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2023/09/11 9:12