京写(6837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 3億5100万
- 2014年9月30日 +6.09%
- 3億7237万
- 2015年9月30日 -36.55%
- 2億3627万
- 2016年9月30日 +2.84%
- 2億4298万
- 2017年9月30日 +0.25%
- 2億4358万
- 2018年9月30日 -28.57%
- 1億7400万
- 2019年9月30日 -60.34%
- 6900万
- 2020年9月30日 +66.67%
- 1億1500万
- 2021年9月30日 +218.26%
- 3億6600万
- 2022年9月30日 -8.74%
- 3億3400万
- 2023年9月30日 +25.15%
- 4億1800万
- 2024年9月30日 +39%
- 5億8100万
- 2025年9月30日 -25.82%
- 4億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループの国内の状況は、プリント配線板事業では、主力の自動車関連分野の受注が回復したことで堅調に推移しました。実装関連事業では、産業機器、航空機向けの受注好調に加え、新規市場開拓により通信機器向けの受注が大幅に増加した結果、国内の売上高は前年同四半期を上回りました。2023/11/10 15:11
海外においては、中国で自動車関連分野の受注は回復したものの、事務機分野や電源等の電子部品分野を中心に受注が減少しました。一方、ベトナムでは、自動車関連分野の旺盛な需要と、サプライチェーン体制の再編により中国から生産移管を行い、受注が大幅に増加しました。
その結果、連結売上高は、12,130百万円(前年同四半期比3.2%増 379百万円の増収)となりました。