無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1800万
- 2025年3月31日 +677.78%
- 1億4000万
個別
- 2024年3月31日
- 1200万
- 2025年3月31日 -33.33%
- 800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
また、在外連結子会社は主として総平均法による低価法によっております。2025/06/30 10:23 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/30 10:23
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 0百万円 2百万円 無形固定資産 0百万円 ―百万円 合計 20百万円 24百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 10:23
投資活動による資金の減少額は、736百万円(前年同期は769百万円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出677百万円、無形固定資産の取得による支出54百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは「企業間連携を最大活用し、独自技術に磨きをかけグローバルニッチトップメーカーになる」を基本戦略とし、生産設備の増強等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。2025/06/30 10:23
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は1,074百万円であり、所在地セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/30 10:23
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,201百万円 1,402百万円 無形固定資産 12百万円 8百万円
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) ・固定資産の減損損失」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/30 10:23
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,201百万円 1,402百万円 無形固定資産 12百万円 8百万円
当社グループは、主たる事業としてプリント配線板、実装関連製品の製造及び販売を営んでおり、固定資産の減損会計の適用に当たって、株式会社京写を一つの資産グループとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法
(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法
(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/30 10:23