受取手形
個別
- 2024年3月31日
- 800万
- 2025年3月31日 -75%
- 200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産の残高等2025/06/30 10:23
(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 47 26 売掛金 3,605 3,383 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 26 13 売掛金 3,383 3,698 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)2025/06/30 10:23
3.(1) 契約資産の残高等」に記載しております。 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2025/06/30 10:23
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 2 百万円 ― 百万円 電子記録債権 17 百万円 ― 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2025/06/30 10:23
当連結会計期間末における総資産は、主に現金及び預金の増加536百万円、受取手形及び売掛金の増加302百万円、電子記録債権の減少406百万円、原材料及び貯蔵品の増加250百万円、建設仮勘定の増加390百万円等により、24,754百万円(前連結会計年度末比1,414百万円の増加)となりました。
(負債) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。2025/06/30 10:23
受取手形及び売掛金、及び電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。また、外貨建未収入金・外貨建買掛金・未払費用・外貨建貸付金の為替変動リスクに対して為替予約取引及び通貨スワップ取引を実施してヘッジしております。なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。