日本電産リード(6833)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 6億7889万
- 2009年3月31日 -34.49%
- 4億4471万
- 2009年12月31日 +42.23%
- 6億3253万
- 2010年3月31日 +43.85%
- 9億992万
- 2010年9月30日 -51.66%
- 4億3983万
- 2010年12月31日 +111.89%
- 9億3197万
- 2011年3月31日 -82.38%
- 1億6418万
- 2011年9月30日 +254.39%
- 5億8185万
- 2012年3月31日 -40.98%
- 3億4342万
- 2012年9月30日 +180.85%
- 9億6450万
- 2013年3月31日 +142.12%
- 23億3531万
- 2013年9月30日 -47.26%
- 12億3159万
- 2014年3月31日 -51.29%
- 5億9988万
- 2014年9月30日 +83.86%
- 11億296万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ568百万円増加し、3,565百万円となりました。なお、資金の範囲には一時的余剰資金の運用目的のため、日本電産株式会社へ預託している預け金107百万円(預託期間3ヶ月以内)を含めております。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次の通りであります。2014/06/18 10:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローの主な資金増加要因は、税金等調整前当期純利益2,467百万円に加えて、売上債権の減少288百万円及び各種引当金並びに減価償却費等の非資金項目563百万円の増加であり、主な資金減少要因は仕入債務の減少500百万円、たな卸資産の増加1,167百万円及び法人税の支払852百万円であります。この結果、599百万円の資金の獲得となりました。