日本電産リード(6833)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億3983万
- 2011年9月30日 +32.29%
- 5億8185万
- 2012年9月30日 +65.76%
- 9億6450万
- 2013年9月30日 +27.69%
- 12億3159万
- 2014年9月30日 -10.44%
- 11億296万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前第2四半期連結会計期間末に比べ380百万円減少(前連結会計年度末に比べ606百万円増加)し4,172百万円となりました。なお、資金には一時的余剰資金の運用目的のため、日本電産株式会社へ預託している預け金104百万円(預託期間3ヶ月以内)を含めております。当第2四半期連結累計期間の各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2014/11/12 11:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローの主な資金増加要因は、税金等調整前四半期純利益1,824百万円に加えて、仕入債務の増加982百万円及び各種引当金並びに減価償却費等の非資金項目332百万円の増加であり、主な資金減少要因は売上債権の増加1,415百万円、たな卸資産の増加252百万円及び法人税等の支払439百万円であります。この結果、1,102百万円の資金の獲得(前年同期は1,231百万円の獲得)となりました。