- 6832
- 2026/09/04
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 113.79倍
- 2010年以降
- 赤字-1670.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.21-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 0.53%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 43億576万
- 2017年3月31日 +36.06%
- 58億5858万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益、有形固定資産の減価償却等により当連結会計年度末には22,053百万円となり、前連結会計年度末より125百万円の増加(0.6%増)となりました。2017/06/29 9:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は5,858百万円(前年同期の増加した資金は4,305百万円)となりました。主な資金増加の要因は、税金等調整前当期純利益5,953百万円、減価償却費2,271百万円、仕入債務の増加額890百万円等によるものであり、主な資金減少の要因は、売上債権の増加額2,006百万円、役員退職慰労引当金の減少額1,464百万円、法人税等の支払額1,289百万円等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) キャッシュ・フロー2017/06/29 9:32
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より1,552百万円多い5,858百万円のキャッシュを得ております。これは当連結会計年度において、売上債権の増加や役員退職慰労引当金の減少等があったものの、税金等調整前当期純利益が1,200百万円増加したことに加え、法人税等の支払額が2,038百万円減少し、結果として営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度より増加しました。
また、投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より2,553百万円多い4,293百万円のキャッシュの出金となっております。これは主に定期預金の預入による支出1,128百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出614百万円等によるものであります。