6832 アオイ電子

6832
2026/08/25
時価
272億円
PER 予
110.48倍
2010年以降
赤字-1670.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.21-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
2.38%
ROE 予
0.53%
ROA 予
0.37%
資料
Link
CSV,JSON

純資産

【資料】
有価証券報告書-第54期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
480億4386万
2021年3月31日 +1.73%
488億7585万
2022年3月31日 +4.24%
509億4614万

個別

2020年3月31日
438億5671万
2021年3月31日 +0.38%
440億2549万
2022年3月31日 +4.39%
459億5780万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、商品及び製品は1,920千円減少し、仕掛品は69,182千円減少し、原材料及び貯蔵品は54,466千円減少し、流動資産の「その他」は125,568千円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は2,732,257千円減少し、売上原価は2,732,939千円減少し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ682千円増加しております。
また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は474千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/06/29 10:11
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が2,044千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」が同額減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は1,604千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/29 10:11
#3 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/06/29 10:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度末の資産の部につきましては、棚卸資産、売上債権および有形固定資産などの増加により、前連結会計年度末比2,660百万円の増加となりました。負債の部につきましては、未払法人税等および未払金などの増加により、前連結会計年度末比590百万円の増加となりました。これらの結果、純資産は50,946百万円で前連結会計年度末比2,070百万円の増加となり、自己資本比率は83.31%と0.25ポイントの減少となりました。
③ キャッシュ・フローの状況
2022/06/29 10:11
#5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/06/29 10:11
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
1株当たり純資産額(円)4,073.294,245.83
1株当たり当期純利益(円)87.90233.21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益が0.13円増加しております。なお、1株当たり純資産額への影響はありません
2022/06/29 10:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。