名古屋電機工業(6797)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 38億3390万
- 2011年9月30日 +26.56%
- 48億5234万
- 2012年9月30日 -17.54%
- 40億137万
- 2019年9月30日 +65.6%
- 66億2624万
- 2020年9月30日 +8.01%
- 71億5700万
- 2021年9月30日 -3.81%
- 68億8396万
- 2022年9月30日 -11.56%
- 60億8800万
- 2023年9月30日 +4.78%
- 63億7904万
- 2024年9月30日 -11.78%
- 56億2744万
- 2025年9月30日 -0.19%
- 56億1674万
個別
- 2013年9月30日
- 48億7878万
- 2014年9月30日 +8.46%
- 52億9135万
- 2015年9月30日 -19.8%
- 42億4351万
- 2016年9月30日 +15.18%
- 48億8787万
- 2017年9月30日 +21.74%
- 59億5066万
- 2018年9月30日 +22.91%
- 73億1368万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 10:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日 至2023年9月30日)報告セグメント 合計 情報装置事業 検査装置事業 売上高 一時点で移転される財 2,913,958 315,840 3,229,798 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 5,772,168 315,840 6,088,008
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、第4四半期に売上げる物件の割合が多いため、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。2023/11/10 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、半導体不足による部品調達難の影響から、先行投資による部品確保や工程の平準化を進めてまいりました。その結果、売上については前年同期を上回ったものの、原材料の高騰、大型案件の原価先行の影響もあり利益は前年同期を下回りました。2023/11/10 10:13
これらの結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高63億79百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益7百万円(前年同期比98.5%減)、経常損失6百万円(前年同期は5億12百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円(前年同期は1億53百万円の利益)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末日現在の受注残高は200億90百万円となりました。