- 6797
- 2026/08/31
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 25.05倍
- 2010年以降
- 赤字-27.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.2-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 2.37%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 16:14
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 35.46 1.56 41.63 60.74 - #2 業績等の概要
- このような状況のなか、当社では顧客対応力を強化し、開発・製造・販売一体で受注の確保に努めるとともに、コスト管理強化の推進や固定費を中心としたコスト削減を行い収益性の改善に取り組んでまいりました。また、情報装置事業で培ったLED技術と営業力を活かし、LED照明の販売を開始しました。既存顧客である官公庁向け道路照明のほか民間企業向け照明のラインナップも揃え、積極的に営業活動を行い新規市場の開拓を推進してまいりました。2014/06/27 16:14
これらの結果、当事業年度におきましては、売上高143億4百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益7億27百万円(前年同期は7億73百万円の損失)、経常利益7億60百万円(前年同期は7億11百万円の損失)となりました。また、子会社合併による抱合せ株式消滅差益2億79百万円、当社の保有する投資有価証券の一部を売却したことによる投資有価証券売却益1億53百万円を特別利益に計上しました。一方、検査装置事業において減損損失2億12百万円を特別損失に計上したことから当期純利益は8億39百万円(前年同期は8億24百万円の損失)となりました。
セグメントの概況につきましては、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/27 16:14
当事業年度における純資産の残高は、78億38百万円となり、7億89百万円の増加となりました。これは主に、当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/27 16:14
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失金額(△)(千円) △824,653 839,957 普通株主に帰属しない金額(千円) - -