- 6797
- 2026/09/11
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 25.56倍
- 2010年以降
- 赤字-27.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.2-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 2.37%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/29 16:32
本邦に所在しているが有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2.リース資産の減価償却の方法2016/06/29 16:32
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 3.事業授受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/29 16:32
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間流動資産 88,878千円 固定資産 38,999 資産合計 127,877
(1)発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~45年
機械及び装置 4~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
販売目的ソフトウエア 3年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 16:32 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 16:32前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)工具、器具及び備品 449千円 -千円 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 16:32前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械及び装置 3,812千円 -千円 工具、器具及び備品 90 - 計 3,902 - - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 16:32前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 198千円 311千円 構築物 324 - 機械及び装置 1,687 666 工具、器具及び備品 694 279 撤去費 1,043 2,389 計 3,949 3,646 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- ⑤【附属明細表】2016/06/29 16:32
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円) - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 当事業年度に実施した株式会社第一メカテックの一部事業譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は、次のとおりであります。2016/06/29 16:32
流動資産 88,878 千円 固定資産 38,999 のれん 74,000 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における流動資産の残高は、103億52百万円(前年同期110億79百万円)となり、7億26百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が増加(前年同期比16億35百万円増)したものの、売掛金が減少(前年同期比22億74百万円減)したことによるものです。2016/06/29 16:32
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、38億79百万円(前年同期38億30百万円)となり、48百万円の増加となりました。これは主に、無形固定資産が減少(前年同期比28百万円減)したものの、有形固定資産が増加(前年同期比87百万円増)したことによるものです。