- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在しているが有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/06/27 14:00- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
2.リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2017/06/27 14:00- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~45年
機械及び装置 4~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 5年
販売目的ソフトウエア 3年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 14:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
⑤【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2017/06/27 14:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における流動資産の残高は、115億7百万円(前年同期103億52百万円)となり、11億55百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金(前年同期比4億5百万円減)、受取手形(前年同期比1億93百万円減)が減少したものの、売掛金(前年同期比12億69百万円増)、仕掛品(前年同期比4億91百万円増)が増加したことによるものです。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、41億58百万円(前年同期38億79百万円)となり、2億79百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産が増加(前年同期比2億6百万円増)したことによるものです。
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