構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 2535万
- 2017年3月31日 +108.56%
- 5286万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/27 14:00
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業毎にグルーピングしております。ただし、事業所が独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と認められる場合には、事業所毎にグルーピングを行っております。また、賃貸不動産、売電設備、遊休資産及び除却予定資産については、物件単位毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 名古屋支店(名古屋市中川区) 除却予定資産 建物 構築物
検査装置事業については、開発体制及び取扱い製品の見直しを行った結果、埼玉技術センターの事業活動から生じる損益が継続してマイナスとなり、将来の収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(70,786千円)として特別損失に計上いたしました。