有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、民需を主とする検査装置事業につきましては、企業の設備投資は緩やかに増加しているものの、受注獲得のため、他社製品との差別化競争は激しさを増しております。そのため、顧客ニーズに対応すべく開発した3次元基板外観検査装置や3次元はんだ印刷検査装置などの営業活動を推進してまいりました。2019/02/08 13:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高119億65百万円、営業利益4億22百万円、経常利益4億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5億60百万円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末日現在の受注残高は142億61百万円となりました。