有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、民需を主とする検査装置事業につきましては、企業の設備投資は弱含んでおり、受注獲得のため、他社製品との差別化競争は激しさを増しております。そのため、顧客ニーズに特化した製品開発に取組み、事業の収益改善に繋げてまいりました。2020/08/07 14:51
これらの結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高29億93百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益59百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益63百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29百万円(前年同期比58.6%減)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末日現在の受注残高は154億13百万円となりました。