経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億2520万
- 2020年12月31日 +774.65%
- 19億6975万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、民需を主とする検査装置事業につきましては、企業の設備投資は弱含んでおります。そのような状況下、他社製品との差別化競争は激しさを増しており、受注獲得のため、極小部品対応や高速化など顧客ニーズに特化した製品開発に取組み、収益改善に努めてまいりました。2021/02/12 14:01
これらの結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高123億14百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益19億44百万円(前年同期比12.0倍)、経常利益19億69百万円(前年同期比774.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億58百万円(前年同期比628.3%増)となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末日現在の受注残高は169億円となりました。