有価証券報告書-第66期(2022/04/01-2023/03/31)
d.指標及び目標
当社は気候変動の緩和のための長期的な指標として、スコープ1、2において、2013年度対比で温室効果ガス(GHG)排出量を2030年度までに50%以上、2050年度までに100%削減することを目標としています。なお、目標につきましては、世界的なカーボンニュートラルに関する技術革新の動向等も勘案しながら、適宜見極めてまいります。

当社は気候変動の緩和のための長期的な指標として、スコープ1、2において、2013年度対比で温室効果ガス(GHG)排出量を2030年度までに50%以上、2050年度までに100%削減することを目標としています。なお、目標につきましては、世界的なカーボンニュートラルに関する技術革新の動向等も勘案しながら、適宜見極めてまいります。
