6787 メイコー

6787
2026/06/22
時価
9930億円
PER 予
35.22倍
2010年以降
赤字-945.95倍
(2010-2026年)
PBR
6.98倍
2010年以降
0.21-5.81倍
(2010-2026年)
配当 予
0.43%
ROE 予
19.81%
ROA 予
8.05%
資料
Link
CSV,JSON

メイコー(6787)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
6億6700万
2011年6月30日
-3億3500万
2012年6月30日 -175.82%
-9億2400万
2013年6月30日
4億6200万
2014年6月30日
-14億1100万

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2023/08/10 14:28
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中当社グループでは、受注面では横這いで推移しました。販売面では、為替が円安で推移したことから車載向け基板の売上が増加しました。スマートフォン向け基板は付加価値が高いハイエンドモデル向け案件が増加基調で推移しているものの、スマートフォンの需要低迷が継続していることから大きく減少しました。EMS事業は好調に推移しました。利益面では、固定費の削減に努めたものの受注減に伴う稼働率低下による損失に加え、FCNT株式会社向けスマートフォン基板の棚卸資産及び売掛金に対して、棚卸資産評価損(売上原価)及び貸倒引当金繰入額(販売費及び一般管理費)として約8億円を計上したことから、前年同期を下回る結果となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、41,588百万円(前年同期比3.9%増)と前年同期に比べ1,577百万円の増収となりました。損益面では、営業利益が907百万円(前年同期比67.7%減)、経常利益が2,923百万円(前年同期比43.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,262百万円(前年同期比42.8%減)となりました。
② 財政状態の状況
2023/08/10 14:28
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
1株当たり四半期純利益154円16銭85円15銭
(算定上の基礎)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/08/10 14:28

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