メイコー(6787)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 56億4000万
- 2009年3月31日 -90.74%
- 5億2200万
- 2009年12月31日 +198.47%
- 15億5800万
- 2010年3月31日 +17.33%
- 18億2800万
- 2010年6月30日 -63.51%
- 6億6700万
- 2010年9月30日 +30.88%
- 8億7300万
- 2010年12月31日 +22.45%
- 10億6900万
- 2011年3月31日
- -30億9400万
- 2011年6月30日
- -3億3500万
- 2011年9月30日 -147.16%
- -8億2800万
- 2011年12月31日
- -5億9000万
- 2012年3月31日
- 11億5800万
- 2012年6月30日
- -9億2400万
- 2012年9月30日 -197.29%
- -27億4700万
- 2012年12月31日
- -22億8800万
- 2013年3月31日
- -15億6700万
- 2013年6月30日
- 4億6200万
- 2013年9月30日 -49.13%
- 2億3500万
- 2013年12月31日 +241.7%
- 8億300万
- 2014年3月31日 -97.14%
- 2300万
- 2014年6月30日
- -14億1100万
- 2014年9月30日
- -4億9300万
- 2014年12月31日
- 5億4500万
- 2015年3月31日
- -95億7300万
- 2019年3月31日
- 67億4300万
- 2020年3月31日 -61.65%
- 25億8600万
個別
- 2008年3月31日
- 10億2600万
- 2009年3月31日 -82.46%
- 1億8000万
- 2010年3月31日
- -7億7700万
- 2011年3月31日 -274.39%
- -29億900万
- 2012年3月31日
- 36億7700万
- 2013年3月31日 -4.95%
- 34億9500万
- 2014年3月31日 -43.43%
- 19億7700万
- 2015年3月31日
- -63億3800万
- 2016年3月31日 -69.06%
- -107億1500万
- 2017年3月31日
- 9億5500万
- 2018年3月31日 +256.34%
- 34億300万
- 2019年3月31日 -38.94%
- 20億7800万
- 2020年3月31日
- -7億7500万
- 2021年3月31日
- 17億9600万
- 2022年3月31日 +199.16%
- 53億7300万
- 2023年3月31日 -6.55%
- 50億2100万
- 2024年3月31日 -2.81%
- 48億8000万
- 2025年3月31日 -45.14%
- 26億7700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- グローバル・ミニマム課税制度に係る未払法人税等のうち、貸借対照表日の翌日から起算して1年を超えて支払の期限が到来するものは、貸借対照表の固定負債の「長期未払法人税等」として表示しております。また、損益計算書において、グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等は、「国際最低課税額に対する法人税等」として表示しております。2025/06/26 14:24
この結果、当事業年度において、貸借対照表の固定負債が136百万円増加、利益剰余金が136百万円減少しており、損益計算書の当期純利益が136百万円減少しております。また、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ、5円31銭減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- グローバル・ミニマム課税制度に係る未払法人税等のうち、連結貸借対照表日の翌日から起算して1年を超えて支払の期限が到来するものは、連結貸借対照表の固定負債の「長期未払法人税等」として表示しております。また、連結損益計算書において、グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等は、「法人税、住民税及び事業税」に含めて表示しております。2025/06/26 14:24
この結果、当連結会計年度において、連結貸借対照表の流動負債が165百万円増加、固定負債が136百万円増加、利益剰余金が305百万円減少、為替換算調整勘定が3百万円増加しており、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益が305百万円減少しております。また、1株当たり純資産額は11円77銭減少、1株当たり当期純利益は11円90銭減少しております。 - #3 役員報酬(連結)
- b. 賞与(業績連動報酬等)2025/06/26 14:24
業績連動報酬は、業績向上と企業価値向上に対する業務執行取締役の意識を高めるため、各業務執行取締役の年度計画に対する達成状況及び管轄組織の業績を勘案し、当社が定める4つの経営指標「売上高」「営業利益」「当期純利益」「自己資本利益率(ROE)」についての会社目標に対する達成度をもとに算出した額を、賞与として毎年一定の時期に支給しております。
具体的には、期初に取締役会が設定した各指標の目標値に対し実績値の達成率を評価し、各指標に付与したウエイト(売上高:20%、営業利益:40%、当期純利益:20%、ROE:20%)に基づいてスコアリングした総合評価結果を賞与額に反映いたします。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は、為替差益の減少、受取利息及び助成金収入の増加等により2,027百万円減少し、1,890百万円となりました。営業外費用は、シンジケートローン手数料及び支払利息の増加等により899百万円増加し、2,210百万円となりました。その結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ4,495百万円増加し、18,763百万円(前期比31.5%増)となりました。2025/06/26 14:24
(親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度において、特別利益は、固定資産売却益93百万円、投資有価証券売却益79百万円を計上したことにより、172百万円となりました。特別損失は、固定資産除売却損277百万円、投資有価証券売却損64百万円、投資有価証券評価損49百万円を計上したことにより、391百万円となりました。法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額の合計額は990百万円増加し3,448百万円、非支配株主に帰属する当期純利益は171百万円となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、14,924百万円(前期比32.0%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 14:24
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,549円20銭 3,939円30銭 1株当たり当期純利益 428円70銭 569円47銭
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。