有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31)
(「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」等の適用)
「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第46号 2024年3月22日)等を当事業年度の期首から適用しております。
グローバル・ミニマム課税制度に係る未払法人税等のうち、貸借対照表日の翌日から起算して1年を超えて支払の期限が到来するものは、貸借対照表の固定負債の「長期未払法人税等」として表示しております。また、損益計算書において、グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等は、「国際最低課税額に対する法人税等」として表示しております。
この結果、当事業年度において、貸借対照表の固定負債が136百万円増加、利益剰余金が136百万円減少しており、損益計算書の当期純利益が136百万円減少しております。また、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ、5円31銭減少しております。
「グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第46号 2024年3月22日)等を当事業年度の期首から適用しております。
グローバル・ミニマム課税制度に係る未払法人税等のうち、貸借対照表日の翌日から起算して1年を超えて支払の期限が到来するものは、貸借対照表の固定負債の「長期未払法人税等」として表示しております。また、損益計算書において、グローバル・ミニマム課税制度に係る法人税等は、「国際最低課税額に対する法人税等」として表示しております。
この結果、当事業年度において、貸借対照表の固定負債が136百万円増加、利益剰余金が136百万円減少しており、損益計算書の当期純利益が136百万円減少しております。また、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ、5円31銭減少しております。