純資産
連結
- 2012年3月31日
- 350億2700万
- 2013年3月31日 +4.85%
- 367億2600万
- 2014年3月31日 +21.73%
- 447億700万
個別
- 2012年3月31日
- 261億5300万
- 2013年3月31日 +13.14%
- 295億9000万
- 2014年3月31日 +23.2%
- 364億5400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 11:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:52
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、338億8百万円(前連結会計年度は251億4千1百万円)となり、86億6千7百万円増加しました。長期借入金の増加(225億5千7百万円から292億1千5百万円へ66億5千8百万円増)、長期未払金の増加(5億6百万円から16億3千1百万円へ11億2千5百万円増)が主な要因であります。2014/06/26 11:52
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、447億7百万円(前連結会計年度は367億2千6百万円)となり79億8千1百万円増加しました。新株の発行により、資本金と資本剰余金がそれぞれ23億4千2百万円増加、為替換算調整勘定31億6千2百万円の増加が主な要因であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:52
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,956円24銭 1,708円09銭 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △83円52銭 1円11銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。