営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億9100万
- 2014年9月30日
- -12億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした体制の強化に努めたことにより、売上高については計画を上回るペースで順調に拡大してまいりましたが、利益については海外生産拠点における労務費の高騰、一部海外顧客からの受注の落込みや海外工場における人員の急激な入替わりによる生産性の低下等の影響を払拭しきれずに、当初の計画を下回りました。2014/11/13 13:28
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、442億3千4百万円(前年同期比17.3%増)と前年同期に比べ65億1千万円の増収となりました。また、損益面は、営業損失が12億6千1百万円(前年同期は営業利益6億9千1百万円)、経常利益が2千9百万円(前年同期比97.0%減)、四半期純損失が4億9千3百万円(前年同期は四半期純利益2億3千5百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析