構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 8000万
- 2016年3月31日 -16.25%
- 6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/30 10:56
建物・構築物 2年~47年
機械及び装置・車両運搬具 2年~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/07/30 10:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 11 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 265 百万円 365 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/07/30 10:56
当社グループは、事業用資産については主として工場別にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業用資産は収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産は正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失8,820百万円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物3,448百万円、機械装置及び運搬具4,551百万円、建設仮勘定459百万円及びその他361百万円であります。用途 種類 場所 金額 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 中国湖北省武漢市 4,243 百万円 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 ベトナムハノイ市 4,507 百万円 遊休資産 機械装置及び運搬具 神奈川県大和市 69 百万円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/30 10:56
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~10年