営業外費用
連結
- 2025年3月31日
- 22億1000万
- 2026年3月31日 +14.66%
- 25億3400万
個別
- 2025年3月31日
- 21億4800万
- 2026年3月31日 +3.35%
- 22億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経常利益)2026/06/26 14:34
営業外収益は、為替差益の増加等により2,559百万円増加し、4,449百万円となりました。営業外費用は、支払利息の増加、シンジケートローン手数料の減少等により323百万円増加し、2,534百万円となりました。その結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ7,724百万円増加し、26,488百万円(前期比41.2%増)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2026/06/26 14:34
「シンジケートローン手数料」の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」(前事業年度585百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「営業外費用」の「その他」(当事業年度365百万円)に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「助成金収入」329百万円、「その他」358百万円は、「その他」688百万円として組み替えております。2026/06/26 14:34
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」585百万円、「その他」299百万円は、「その他」884百万円として組み替えております。