- 6786
- 2026/08/28
- 時価
- 12億円
- PER
- 41.2倍
- 2010年以降
- 赤字-125.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.19-4.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.82%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
RVH(6786)の貸倒引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- -3億4182万
- 2015年6月30日
- -8524万
- 2016年3月31日
- -2515万
- 2016年6月30日
- -889万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等………移動平均法による原価法2026/06/25 15:33 - #2 引当金明細表(連結)
- 貸倒引当金(流動資産)の当期減少額(その他)は、関係会社の業績改善に伴う戻し入れであります。2026/06/25 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 15:33
当連結会計年度末における流動資産は1,537,293千円(前連結会計年度末と比較して657,090千円増)となりました。これは主に、未収入金が136,379千円減少した一方、主に株式会社BS ENERGYにおける畜電所設備設置工事の工事代金等に係る受取手形及び売掛金が108,929千円、前渡金が458,825千円増加したこと、現金及び預金が117,613千円増加したこと、貸倒引当金が56,727千円減少したこと等によるものであります。
固定資産は172,445千円(前連結会計年度末と比較して2,482千円増)となりました。これは主に、のれんが7,315千円減少、投資その他の資産その他が3,907千円減少した一方、長期貸付金が8,725千円増加、機械装置及び運搬具が6,588千円増加したこと等によるものであります。 - #4 貸倒引当金繰入額の注記(連結)
- 貸倒引当金繰入額
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度において、ファクタリング事業に係る債権について、一部回収遅延が発生している債権の回収可能性を総合的に勘案して回収不能見込額を貸倒引当金繰入額として計上しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。2026/06/25 15:33 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)財務諸表に計上した金額2026/06/25 15:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 関係会社短期貸付金 211,929 184,906 上記に係る貸倒引当金 50,299 2,982 関係会社長期貸付金 222,474 219,544 上記に係る貸倒引当金 222,474 219,544 関係会社事業損失引当金 85,553 85,912
当社は、関係会社株式については、取得後に超過収益力を反映しているため、取得価額と超過収益力を反映させた実質価額を比較することにより、減損処理の要否を判定しております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている場合、実績が当初の事業計画を大幅に下回っている場合、経営環境の著しい悪化等により実質価額が著しく低下する場合には相当の減損処理を行います。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化などによって、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、減損損失の計上が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。2026/06/25 15:33
(貸倒引当金)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等…………移動平均法による原価法2026/06/25 15:33