6786 RVH

6786
2026/08/14
時価
12億円
PER
42.06倍
2010年以降
赤字-125.86倍
(2010-2026年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.19-4.73倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
3.77%
ROA
1.73%
資料
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RVH(6786)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
30億7117万
2009年3月31日 -16.44%
25億6632万
2009年12月31日 -47.84%
13億3858万
2010年3月31日 +57.83%
21億1268万
2010年6月30日 -78.38%
4億5674万
2010年9月30日 +121.83%
10億1319万
2010年12月31日 +44.7%
14億6606万
2011年3月31日 +70.88%
25億517万
2011年6月30日 -98.39%
4040万
2011年9月30日 +64.15%
6632万
2011年12月31日 +77.69%
1億1785万
2012年3月31日 +38.33%
1億6302万
2012年12月31日 -37.21%
1億236万
2013年3月31日 +82.98%
1億8731万
2013年6月30日 -71.64%
5312万
2013年9月30日 +107.25%
1億1010万
2013年12月31日 +91.68%
2億1105万
2014年3月31日 +125.87%
4億7670万
2014年6月30日 -54.24%
2億1815万
2014年9月30日 +108.29%
4億5439万
2014年12月31日 +269.96%
16億8107万
2015年3月31日 +211.04%
52億2878万
2015年6月30日 -50.69%
25億7850万
2015年9月30日 +96.65%
50億7063万
2015年12月31日 +47.98%
75億370万
2016年3月31日 +140.81%
180億6978万
2016年6月30日 -41.42%
105億8519万
2016年9月30日 +98.38%
209億9935万
2016年12月31日 +47.84%
310億4646万
2017年3月31日 +33.78%
415億3336万
2017年6月30日 -68.66%
130億1577万
2017年9月30日 +105.4%
267億3400万
2017年12月31日 +48.85%
397億9400万
2018年3月31日 +33.2%
530億600万
2018年6月30日 -71.67%
150億1700万
2018年9月30日 +103.02%
304億8700万
2018年12月31日 +47.2%
448億7700万
2019年3月31日 +30.89%
587億4000万
2019年6月30日 -76.1%
140億4000万
2019年9月30日 +110.43%
295億4400万
2019年12月31日 +42.86%
422億700万
2020年3月31日 +29.18%
545億2300万
2020年6月30日 -99.18%
4億4900万
2020年9月30日 +91.31%
8億5900万
2020年12月31日 +36.09%
11億6900万
2021年3月31日 +26.09%
14億7400万
2021年6月30日 -82.42%
2億5908万
2021年9月30日 +107.85%
5億3850万
2021年12月31日 +61.44%
8億6936万
2022年3月31日 +40.99%
12億2568万
2022年6月30日 -74.56%
3億1185万
2022年9月30日 +106.57%
6億4418万
2022年12月31日 +51.32%
9億7475万
2023年3月31日 +33.44%
13億73万
2023年6月30日 -74.74%
3億2850万
2023年9月30日 +96.23%
6億4462万
2023年12月31日 +49.75%
9億6535万
2024年3月31日 +32.26%
12億7678万
2024年6月30日 -73.59%
3億3718万
2024年9月30日 +100.23%
6億7516万
2024年12月31日 +72.39%
11億6388万
2025年3月31日 +26.26%
14億6951万
2025年6月30日 -80.75%
2億8292万
2025年9月30日 +102.25%
5億7223万
2025年12月31日 +53.88%
8億8053万
2026年3月31日 +42.16%
12億5175万
2026年6月30日 -76.2%
2億9790万

個別

2008年3月31日
11億7675万
2009年3月31日 -41.09%
6億9318万
2010年3月31日 -9.02%
6億3063万
2011年3月31日 -12.53%
5億5161万
2012年3月31日 -70.45%
1億6302万
2012年6月30日 -85.9%
2297万
2012年9月30日 +25.58%
2885万
2013年3月31日 +167.59%
7722万
2014年3月31日 -16.23%
6468万
2015年3月31日 -15.59%
5460万
2016年3月31日 +236.61%
1億8380万
2017年3月31日 -26.77%
1億3460万
2018年3月31日 +228.38%
4億4200万
2019年3月31日 -36.2%
2億8200万
2020年3月31日 -10.64%
2億5200万
2021年3月31日 -88.89%
2800万
2022年3月31日 -16.43%
2340万
2023年3月31日 +17.95%
2760万
2024年3月31日 +52.17%
4200万
2025年3月31日 +81.92%
7640万
2026年3月31日 -37.44%
4780万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)572,2321,251,750
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△111,66043,756
2026/06/25 15:33
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:33
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
NTTドコモビジネス株式会社(注)130,304システム開発
(注) 2025年7月1日よりエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社からNTTドコモビジネス株式会社へ社名変更しております。
2026/06/25 15:33
#4 事業等のリスク
当社グループは、2019年3月期以降、8期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当該事象又は状況を早期に解消するため、主要事業であるシステム開発セグメント各社において、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕による売上高の伸長と、人材採用・育成の強化、受託開発案件の積極的な内製化等によるコスト削減による収益基盤の強化に取り組んでまいります。また、再生可能エネルギー事業領域における蓄電所設備の開発案件に係る仲介、コンサルティング、工事請負案件の獲得、風力発電所を利用した電力販売、資産運用関連事業領域における不動産売買に係るアセットマネジメント業務や仲介業務の推進により、当社グループの安定した収益力の確保と企業価値向上に努めてまいる方針であります。
なお、財務面においては、当面の事業資金を確保していることから資金繰りにおいて重要な懸念はありません。
2026/06/25 15:33
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。2026/06/25 15:33
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 15:33
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の強化
既存事業における収益体質の強化を図るため、各事業が有するノウハウ、技術、サービス等の営業資産の活用による売上高の増加及びグループ内の人的資源の最適配分や積極的な内製化の推進による各事業の抜本的なコスト構造改革を実施するとともに、優秀な人材の確保・育成や、柔軟で多様な発想や価値観を持つ人材の活用による企業の活性化のためダイバーシティ経営を推進し、より強固な組織体制の構築に努めてまいります。
② 新規事業領域への進出
2026/06/25 15:33
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上記以外にも、廃棄パソコンの買取りやサーバーのHDDデータの消去、パソコン本体及び周辺機器のリサイクルなど法人向けのリサイクルサービスを提供しております。
当連結会計年度においては、売上高は、人材派遣サービス部門の稼働人員減少等により受注が減少した一方、受託開発案件の受注の増加や、PCリサイクル部門における中古PC販売の取扱数量の増加及び販売単価の上昇等により前期比で増収となりました。費用面では、積極的な人材戦略の実行により採用費・労務費等が増加したものの、増収による増益効果がこれらの費用を吸収し、利益は前期並みとなりました。
<受託開発及び産業用グラフィックス部門>受託開発事業は、プリンターや通信機器等の組込システム・各種業務システム・健診システム等の受託開発、ポータルWEBサイト構築・サーバー環境設計/構築/運用/保守・簡易外観検査装置等の受託開発を行っております。
2026/06/25 15:33
#9 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、2019年3月期以降、8期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループといたしましては、当該事象又は状況を早期に解消するため、主要事業であるシステム開発セグメント各社において、新規顧客の開拓と既存顧客の深耕による売上高の伸長と、人材採用・育成の強化、受託開発案件の積極的な内製化等によるコスト削減による収益基盤の強化に取り組んでまいります。また、再生可能エネルギー事業領域における蓄電所設備の開発案件に係る仲介、コンサルティング、工事請負案件の獲得、風力発電所を利用した電力販売、資産運用関連事業領域における不動産売買に係るアセットマネジメント業務や仲介業務の推進により、当社グループの安定した収益力の確保と企業価値向上に努めてまいる方針であります。
なお、財務面においては、当面の事業資金を確保していることから資金繰りにおいて重要な懸念はありません。
2026/06/25 15:33
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高(子会社経営指導料収入)74,500千円47,800千円
販売費及び一般管理費(支出)1,5601,560
2026/06/25 15:33
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1) 連結貸借対照表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」 に記載しております。
2026/06/25 15:33

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