売上高
連結
- 2021年3月31日
- 14億7400万
- 2022年3月31日 -16.85%
- 12億2568万
個別
- 2021年3月31日
- 2836万
- 2022年3月31日 -17.51%
- 2340万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 10:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 259,081 538,505 869,361 1,225,685 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △25,149 △48,267 △58,681 △95,322 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/06/29 10:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/29 10:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 191,882 システム開発 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/29 10:21
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美容関連事業を含んでおります。(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,200,795 24,889 1,225,685
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/06/29 10:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 存事業の強化2022/06/29 10:21
既存事業における収益体質の強化を図るため、各事業が有するノウハウ、技術、サービス等の営業資産の活用による売上高の増加及びグループ内の人的資源の最適配分や積極的な内製化の推進による各事業の抜本的なコスト構造改革を実施するとともに、優秀な人材の確保・育成や、柔軟で多様な発想や価値観を持つ人材の活用による企業の活性化のためダイバーシティ経営を推進し、より強固な組織体制の構築に努めてまいります。
② 新規事業領域への進出 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、産業用グラフックス部門では、新型コロナウイルス感染症の影響等により、病院・クリニック等への立入りが制限されたこと等から新規営業活動が一部停滞したものの、既存顧客への販売活動の推進により利益面では堅調に推移いたしました。2022/06/29 10:21
これらの結果、システム開発セグメントの上記 1) 人材派遣サービス及びシステム開発部門、2) 受託開発及び産業用グラフィックス部門に関わる業績(内部取引消去前)を示すと、売上高は1,202,645千円(前年同期比12.6%増)となり、営業利益は67,479千円(前年同期比555.3%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/06/29 10:21
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高(子会社経営指導料収入) 25,866 千円 23,400 千円 販売費及び一般管理費(支出) 164 1,850 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/29 10:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。