無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 73億312万
- 2017年3月31日 +223.58%
- 236億3156万
個別
- 2016年3月31日
- 516万
- 2017年3月31日 -17.1%
- 428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,147千円には、全社資産に係る減価償却費2,147千円が含まれております。2017/12/13 12:04
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,864千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,864千円が含まれております。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額△141,606千円には、セグメント間取引消去140,869千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△282,475千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額△4,899,890千円には、報告セグメント間の債権の相殺消去△9,616,002千円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,662,512千円及び投資と資本の相殺消去等△10,946,400千円が含まれております。全社資産は、主に提出会社の投資有価証券、短期貸付金等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,205千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額414千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2017/12/13 12:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/13 12:04 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、販売可能な有効期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/13 12:04