建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 50億1600万
- 2018年3月31日 +2.57%
- 51億4500万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/27 9:22
資産のグルーピングは、継続的な収支の把握を行っていることから、ミュゼプラチナムにおいてはブランドを、不二ビューティにおいては店舗を、グルーピングの最小単位といたしました。そして、営業損益が継続的にマイナスであるブランド又は店舗、並びに閉鎖の意思決定をした店舗等に係る資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(特別損失)に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失額 ミュゼプラチナム(神奈川県川崎市、他) 美容脱毛サロン 建物及び構築物器具備品 42百万円1百万円 コロリー(東京都武蔵野市) 美容脱毛サロン 建物及び構築物 7百万円 たかの友梨ビューティークリニック青山本店(東京都港区) エステティックサロン 建物及び構築物 26百万円
なお、回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は処分見込等の合理的な見積により評価し、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づき算定いたしましたが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 9:22
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~15年