建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 300万
- 2018年3月31日 +366.67%
- 1400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2018/06/27 9:22
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/27 9:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 売掛金 5,772百万円 4,698百万円 建物 488 472 土地 2,059 2,059
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「建物」の「当期増加額」は、子会社への賃貸事務所の内装工事等によるものであります。2018/06/27 9:22
2.「ソフトウェア」の「当期増加額」は、連結会計システムの導入費用等によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/27 9:22
資産のグルーピングは、継続的な収支の把握を行っていることから、ミュゼプラチナムにおいてはブランドを、不二ビューティにおいては店舗を、グルーピングの最小単位といたしました。そして、営業損益が継続的にマイナスであるブランド又は店舗、並びに閉鎖の意思決定をした店舗等に係る資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(特別損失)に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失額 ミュゼプラチナム(神奈川県川崎市、他) 美容脱毛サロン 建物及び構築物器具備品 42百万円1百万円 コロリー(東京都武蔵野市) 美容脱毛サロン 建物及び構築物 7百万円 たかの友梨ビューティークリニック青山本店(東京都港区) エステティックサロン 建物及び構築物 26百万円
なお、回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は処分見込等の合理的な見積により評価し、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づき算定いたしましたが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~45年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、販売可能な有効期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/27 9:22