- #1 営業外収益その他に関する注記
※3 営業外収益「その他」の内訳は次のとおりであります。
2018/06/27 9:22- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(親会社株主に帰属する当期純利益)
営業外収益249百万円(同12.8%増)、営業外費用74百万円(同39.4%増)の計上により、経常利益は912百万円(同67.4%減)となりました。
特別利益は、当連結会計年度末の株式会社ラブリークィーン連結子会社化に伴う負ののれん発生益437百万円の計上等により580百万円(同100.0%増)、特別損失は、美容事業における店舗統廃合に伴う固定資産除却損等により211百万円(同71.7%減)となりました。
2018/06/27 9:22- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務受託料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた78百万円は、「業務受託料」20百万円、「その他」57百万円として組替しております。
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた57百万円は、「固定資産除却損」1百万円、「その他」56百万円として組替しております。
2018/06/27 9:22