- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損益の調整額△53,247千円には、セグメント間取引消去4,500千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△57,747千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/15 15:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/15 15:04
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第1四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/08/15 15:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおきましては、既存事業の収益性の一層の向上を図り、こうした事業環境の大幅な変化に左右されづらい強固な収益基盤を構築するため、当第1四半期連結累計期間においてグループ内企業の人材採用・育成の強化及び新規顧客開拓等、事業体制を強化するための施策を実行するとともに、機動的なM&Aや新たな事業投資等を検討して参りました。また、グループ内の経営効率の向上及びグループ各社間の協働推進を図ること、グループ全体のコストを大幅に改善することを目的として、グループ全社の本社機能を一ヵ所に集約させるオフィス移転の実施を決定し、2022年7月より当社グループの全企業が同一拠点を本店として事業を推進しております。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高311,853千円(前年同期比20.4%増)、営業損失30,938千円(前年同期は営業損失50,722千円)、経常損失24,034千円(前年同期は経常損失40,541千円)、税金等調整前四半期純損失24,034千円(前年同期は税金等調整前四半期純損失25,149千円)となり、法人税等合計額3,923千円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失27,958千円(前年同期は32,714千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2022/08/15 15:04- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第1四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/08/15 15:04