- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損益の調整額△99,143千円には、セグメント間取引消去9,900千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△109,043千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/14 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 15:50
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第2四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/11/14 15:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、当社グループの新たな事業領域となるビジネスを推進し、業容の拡大による企業価値の拡大を図るとともに、脱炭素・カーボンニュートラルという社会的課題の解決に貢献することを目的として、営農型太陽光発電事業(農地に支柱を立てて太陽光パネルを設置し、農業と発電で太陽光を共有する取組み)を営む株式会社BS ENERGYの全株式を取得いたしました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高644,185千円(前年同期比19.6%増)、営業損失80,781千円(前年同期は営業損失92,028千円)、経常損失59,356千円(前年同期は経常損失63,660千円)、税金等調整前四半期純損失63,277千円(前年同期は税金等調整前四半期純損失48,267千円)となり、法人税等合計額6,434千円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失69,712千円(前年同期は58,406千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2022/11/14 15:50- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、2019年3月期以降、4期連続して営業損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、当第2四半期連結累計期間末において、財務面では当面の事業資金が確保できている状況であり、また今後の資金繰りを検討した結果、重要な資金繰り懸念もないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2022/11/14 15:50